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邦楽  キミライフ / ナオト・インティライミ
2010-07-15 Thu 18:26






【解説】
ナオト・インティライミ(NAOTO INTI RAYMI)は三重県生まれ、千葉県出身のミュ-ジシャン。かつては「なおと」名義で活動していた。名前の『インティ ライミ』とは南米インカの言葉で『太陽の祭り』を意味する。



中学時代から曲作りを始め、かつて柏レイソルのジュニアユースチームにも所属していたこともあり、高校時代には柏市内でストリートライブを行う。

2001年メジャーデビュー(「なおと」名義)。3枚のシングル、1枚のアルバムをリリースをするも、2003年8月から2004年末まで「世界一蹴の旅」として世界一周28カ国を515日間かけて一人で渡り歩き、各地でLIVEを行い、世界の音楽と文化を体感。帰国後の2005年4月からナオト・インティライミ名義の活動を開始する。

2010年4月7日、シングル「カーニバる?」でメジャーデビュー。5月19日に2ヶ月連続となる2ndシングル「タカラモノ~この声がなくなるまで~」をリリースし、レコチョクの着うたフル(R)チャートで5週に渡りTOP10内にランクイン、ロングヒットを記録。
そして7月7日には待望の1st Album「Shall we travel??」をリリース!
9月より初の全国ツアーをスタートし、12月13日には、早くも武道館公演が決定している。


彼が有名になる以前にも行った世界への旅、そしてその後再び行った「世界一蹴の旅」の道中に様々なエピソ-ドがあり、一部抜粋すると
1999年 9月にニューヨークのアポロシアターに出演を果たしたり、2002年 4月のアフリカ一人旅では、ケニアでの飛び入りライブで現地人から絶賛される。その後の同年11月の南米ブラジルの旅では、アマゾン川岸のビーチにて地元TV局の野外イベントに飛び入り出演。等々。

そして2003年8月から2004年末まで、世界一周の旅へ出かける。 その中の最大のエピソ-ドでテレビの情報番組でも取り上げられた中東パレスチナにて、アラファト議長の前で単独、「上を向いて歩こう」を歌い、マンツーマンで平和について語り合った。

また音楽と共にサッカ-でも各国の人々と交流を持つ中、エジプトではプロサッカー選手にスカウトされ、本気で悩む事もあったという。

まさに、「インティライミ」の名の通り太陽の様なお祭り男。それがナオト インティライミである。




自分はこのナオト インティライミをずっと前から知っていました。
最近は大手紳士服の会社のCMに曲が起用されたりと一躍、有名になりましたが彼は以前、地元のラジオFM番組でDJを努めていて、その頃から自分は彼の明るい、前向きなキャラが好きでありました。(この時はナオト名義)
因みにDJのパ-トナ-を務めていたのが、今はTBSで朝のお天気お姉さんをしている「ねもみ」こと、根本美緒さんでした。

この頃に新星堂限定発売によるシングルをリリ-ス。その曲「イタレリツクセリ」は曲もPVも格好良くて、とっても好きでした。

ラジオ番組を降りてからは、なおとはどうしているのだろう?なんて思っていたのですが、最近の、ナオト インティライミとして活躍しているのを嬉しく思っていました。

そして「タカラモノ~この声がなくなるまで~」で一気にブレイク。アラファト議長との対談?もメディアで取り上げられ、自分も記事で紹介しようかと思っていたのですが、今回また素敵な曲をリリ-スしてくれました。

癒しの曲としては今回の曲の方が、心にくる曲だったので個人的に満足しています。

自分もずっと忙しくて、プライベ-トの方は思う様に行かない事もあったり、休みが無かったりと、家族と過ごす大切な時間が少なかったりしています。
皆様の中でも、仕事や時間に追われて大切な人と一緒に過ごす事が難しい方もいらっしゃると思います。
そうした方々には、きっと心に迫ってくる曲だと思いますね。


明るく前向きなお祭り男の、ちょっぴり切ないナンバ-。忙しい人に是非、聴いてもらいたい曲です。(^^)

この曲のフルPVがなかったので残念でしたが、とても可愛い映像です。その絵でも癒されると思いますよ!


ナオト インティライミのものはこちら







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邦楽  風景 / 秦 基博
2010-04-10 Sat 19:48




ここ何日か、暖かい日が続いてとても気分が良いですね~(^^)

我が家では昨日、娘が暖かな小春日和の中、小学校の入学式を無事に迎える事が出来ました。校庭の桜もピカピカの新一年生を歓迎しているかのように綺麗に咲き誇っていました。
今日はちょっと離れた田舎の地域を仕事で訪ね、5キロ程の小道をのんびり歩きながら楽しく仕事をこなしてきました。
明日は、やっぱり娘が主役で、習っているピアノの発表会があります。 最近、心もほっこりと優しくなれるような出来事が続き、忙しくバタバタして余裕の無かった心にまた少しずつ、ゆとりが出来てきました。

やっぱり人間はリラックスした心と時間が必要だなぁと、改めて感じた今日この頃。



そんな暖かな春を感じさせてくれる曲。秦 基博さんの「風景」を貼ってみたいと思います。過去記事はコチラ

ハタ坊の曲は自分はどれも好きなのですが、この曲は本当に春を感じさせてくれますし、情景が目に浮かんでくる様です。
タイムリ-な事柄では昨日の入学式の娘への想いと気持ちがリンクしてしまう優しくて暖かい曲。とても癒されます。(^^)

今回、そんな素敵なナンバ-をハタ坊が曲作りをした時の原型に近いスタイル、弾き語りでの「風景」です。
この動画は自分もDVDを持っていて、もう何度も観ているものですが、何回聴いても良い曲だなぁと思います。

オリジナルも良いですし、富田ラボとのアコ-スティック・セッションしたバ-ジョンも凄く良いですが、自分は何と言ってもハタ坊の弾き語りが良いと思います。

過去記事でも書いた様に、ギタ-一本で聴かせる歌い手はそうなかなか居ないと思います。
ベンチに座ってごく自然にギタ-を弾き優しく歌うその姿と声に、とても癒されます。そして自分はこの曲の歌詞の様に、優しくそして少し強くならなきゃって昨日はそう思いました。

明日も優しくて暖かい一日を過ごせるかな。

皆さんも素敵な一日を過ごせます様に・・・。

もう一つ、素敵なハタ坊の弾き語りの曲を貼っておきます。(^^)





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邦楽  みんな空の下 / 絢香
2010-02-07 Sun 16:29



【解説】
大阪府出身のシンガーソングライター。

高校1年生の夏,地元大阪でライブ活動スタート。高校2年(2004年)の春より、福岡市にある音楽スクール「音楽塾ヴォイス」に通い始める。
やがて、「音楽塾ヴォイス」で制作したデモテープが音楽業界に持ち込まれ、ワーナーと契約。
2005年6月、単身で上京し、渋谷エリアのライブハウスを中心に東京でのライブ活動を開始する。その年の12月、「三日月」がアジア各国でインターネット配信される。
更に 2006年1月、「I believe」の着うたダウンロード配信開始。また、テレビドラマの主題歌にも採用された。
その「I believe」が、着うたダウンロード件数が100万DLを突破。配信開始から42日での着うた100万DL突破は女性歌手のデビュー曲では最短記録となる。

同年9月27日、4thシングル「三日月」をリリース。翌週のウィークリーオリコンチャートで初登場1位を獲得したことにより、人気を不動のものとしていく。
その後、コブクロとのコラボレーションや順調にシングルをリリ-スして音楽活動を広げていったが、2009年4月、俳優・水嶋ヒロと結婚予定であるとの報道を受けて記者会見を開き「2009年2月22日に入籍。デビュー翌年からバセドウ病を患っていて治療に専念するため、歌手活動を年内で休止する」と発表。
そして2009年12月31日、4度目の出場となったNHK紅白歌合戦にて活動休止前最後のテレビ出演を果たし、現在は治療に専念するため歌手活動を休止している。





今回、取り上げたのは絢香さんの「みんな空の下」です。シャンプ-のCMや昨年の紅白歌合戦で最後に披露した楽曲という事もあり、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

自分、実は彼女の事は別に好きでも何でもなくデビュ-当時から歌は「まぁ上手いなぁ」と思っていた程度で特に曲を聴く訳でもなく、「三日月」なども皆が騒いでいるほど良い歌だとも思っていませんでした。正直、どうでもよいア-ティストの一人という感じで、紅白の時も見る事は無かったんです。

それが何故、今回このカテゴリ-で取り上げたか。この曲を好きになったきっかけがまた自分にとって面白いものだったのです。

いつの間にか2月に入り、この季節といえばそろそろ卒業シ-ズンを迎え、お子さんがいらっしゃる方は何かとその準備を始める頃だと思います。

我が家でも、娘が幼稚園を卒園するという事で保護者の役員さん達が忙しく卒園、謝恩会の準備に取りかかり始め、それはある種、裏の一大イベントである訳ですが、その保護者役員に頼まれて、なんと自分が謝恩会で使用するBGMの選曲とCD作成を依頼されてしまったんです。

謝恩会での食事タイムで流すBGMから、先生方全員へのプレゼント時の曲、担任の先生へ想いでファイルを綴るという時の曲、そして先生方の退場時の曲。と、自分に課せられた任務は結構、責任重大だなぁとプレッシャ-であります。汗っ
なんてたって、そんなイベントのBGMって重要だと思うのです。音楽の力は凄いですからね。選曲ひとつで場の雰囲気が盛り上がるか、しらけるか。 困った、どうしよう・・・。

なんて、思わずに自分は絶対、親御さん、特に先生方全員は感動の涙で泣かせてやろうと企み、仕事が忙しかったんですが楽しみながら選曲に取りかかりました。

過去のお母様方が作ったBGMを数年分取り寄せて、それよりももっとクオリティの高い涙涙のBGMで盛り上げようと張り切って取りかかっておりました。

因みにセットリストは

全員での食事タイム  「ニュ-・シネマ・パラダイス」のサントラより数曲抜粋、 「いつか王子様が」/マイルス・デイビス(20分程の流れ)

想い出ファイル    「想いがかさなるその前に」/ 平井堅、「たしかなこと」/ 小田和正、「ガ-ネット」/奥華子

先生方退場      「YELL」/ いきものがかり


(かなり個人的趣味に走っております。汗っ でも毎年こんな楽曲でやっていらしたみたいです。全然、雰囲気の違う曲も結構あったとかで・・・。)


今年は絶対、いきものがかりは外せないだろうとすぐに決まり、他の曲も過去の選曲に被らない様、尚かつその場に合ったものをと、意外とすんなり短時間で決まりました。(えっ?幼稚園の曲らしくない? まぁ、これは先生とお母様方をタ-ゲットにしてるのでこんなセレクトになっしまいました。ご意見、アドバイスがあったらお持ちしております。)

しかし、先生方全員にプレゼントを贈る際の曲が最後まで決まりませんでした。
このプログラムは園の先生方全員、バスの運転手さんに至るまで一人一人に園児から花束のプレゼントを手渡すというものでして、ここに流す曲のイメ-ジが合うものが見つからずyoutubeなどを見まくり探しました。

ふと、それまで特に気にしていなかった絢香さんの曲をと思い、彼女の曲に絞って探したらこの曲に到達したのです。
自分、初めて真剣にこの曲を聴きましたら、いやぁやられてしまいましたね。先生、お母さん達を泣かす前に自分が泣いてしまいましたよ。笑

やっぱり日々、忙しくカラ廻りしていた時の事、弟の事もあったのでこの曲は素直に、自分の心の奥底に響きました。
それと彼女の声や歌い方、以前よりも数段、レベルアップしている印象を受けました。凄く歌が上手くなっているんじゃないかと思いますし、本当に心から、魂から歌を歌っていると自分は思いました。それにパワ-があると思います。ファンの方からは怒られてしまいそうですが、自分は確かにそう思います。以前の曲は別に自分の心の事線に触れなかったですもの。


こうして、彼女の曲の素晴らしさが分かり、今はしょっちゅうこの曲を聴いております。癒しとパワ-をもらっておりますよ。


変ないきさつで大変恐縮ですが、ひょんな事から良い音楽に巡り逢えました。これを引っ提げて謝恩会当日は皆様を泣かせ、使用したCDは担任の先生にキチンとラベルやインデックスを作成し、役員さんのお名前を全員入れさせて頂いてささやかなプレゼントにしたいと思います。


皆さんも是非、聴いてみて下さいね!(^^)



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邦楽 Dear  / 広瀬香美
2009-12-09 Wed 19:08



【解説】
福岡県出身、日本のシンガーソングライター。
5才より作曲、ピアノ、オルガン、音感レッスン等、音楽英才教育を受ける。福岡女学院中学校・高等学校(音楽科)、国立音楽大学音楽学部作曲学科卒業。

幼少期から和声学などクラシック音楽の作曲法を学び、小中学生時には新しいメロディが浮ぶとその場ですぐ紙に五線譜を書いてメモを取っていた。
中学、高校生時代になるとよく通学中に作曲していたというエピソ-ドがあり、『ロマンスの神様』のサビ以外の部分や、『愛があれば大丈夫』のサビはこの頃に創られたという。

その後、国立音楽大学作曲学科に進学。日本の大学へ通う傍ら、ロサンゼルスへポップスの勉強のため渡米、学生時代はほぼ日米を半々で暮らす。ロサンゼルスでは、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロス、ホイットニー・ヒューストンなどのボイストレーナーであるセス・リッグス師のオーディションを受け、東洋人で初めての合格者となり約3年間師事する。

帰国後の1992年7月、アルバム『Bingo!』でデビュー、同年12月には、1stシングル『愛があれば大丈夫』をリリースした。
翌年1993年のアルペンCMソングになった3rdシングル『ロマンスの神様』はオリコンチャートで170万枚を越える大ヒットとなりブレイク。それ以降、『幸せをつかみたい』『ゲレンデがとけるほど恋したい』『promise』等、数々のヒット曲を生み出す。

一時期、音楽から離れてしまった時期もあったが現在は精力的に音楽活動を展開しており、ドラマ・映画・ミュージカルの音楽監督、多くのアーティストへの作品提供及びプロデュース等を手がける。
またヴォイストレーナーとしても、自らが校長を務めるヴォーカルスクールで生徒の指導にあたる等、今なお、音楽に深い関わりを持ち続けるア-ティストである。





クリスマス・イヴまであと2週間。という事でそんな時期に聴きたくなる曲を選んでみました。

広瀬香美さんといえば、アルペンのCMソングで数々の冬の名曲を生み出してきた「冬の女王」というイメ-ジを強く抱いている方も多いのではないかと思います。
世代的に自分と同年代、アラフォ-世代の方なんかは、ゲレンデで彼女の曲を沢山聴いたのではないでしょうか?

この「Dear」という曲は1993年リリ-スのアルバム「SUCCESS STORY」に収録されておりました。自分も普通にそのアルバムを勿論、持っております。このアルバムは他にも良い曲が沢山収録されております。
当時、LAでトレ-ニングしてきた凄い女性歌手が現れたなぁと、彼女に対して感じていたのを思い出します。あのハイト-ンヴォイスはカラオケなどでも女性の皆さんは苦労されていましたね。


その後、1996年11月にリメイクされ8枚目のシングルとして発表された「DEAR...again」の方が有名となっておりますが、自分は初期の楽曲の方が好きなんです。
ですので、こちらを貼ってみました。 動画の方も「DEAR...again」の方は沢山あるのですが、初期の「Dear」はずっと無かったんです。 今回、素敵な動画を作成して下さった方がいらっしゃいまして、自分も懐かしくとても嬉しく思いました。
またその動画のクオリティも、なんだかドラマを見ているみたいで、季節にもピッタリですしとても素敵な仕上がりとなっております。是非、堪能して頂けたらと思っています。


自分はやっぱり冬ソングとして、この「Dear」は外せない曲となっています。
この曲を聴くと、その当時の事を想い出しますね。 詩も恋人や愛する人が遠い所に居る方にはグッと来ると思います。 普段、なかなか逢えない相手を想いながら聴くと心を震えさせられますね。

自分はこの曲、ちょっとした想い出があります。聴くとやっぱりウルウルしてしまいますね。



皆様におかれましても、素敵なクリスマスを過ごして頂けたらと、心より願っております。(^^)









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邦楽  ヒ-ロ-  /  FUNKY MONKEY BABYS
2009-11-30 Mon 10:07





【解説】
日本の男性ヒップホップグループ。メンバー全員が東京都八王子市出身。

2MC&1DJのグループ。グループ名の由来は、それぞれソロ活動をしていたファンキー加藤とモン吉が最初にグループを結成し、「ファンキー」と「モンキー」で「FUNKY MONKEY BABYS」となったことである。DJケミカルは、結成当初はライブDJとして参加していたが、後に正式メンバーとして加入。'04年元旦に結成した。

07年1月リリースの『Lovin' Life』がCDセールス20万枚、着うた200万ダウンロードを突破。
2007年度上半期 着うたフルRランキング3位に輝く超ロングヒットを記録、ブレイクを果たす。
その後も熱く激しいライブパフォーマンスも話題となり人気急上昇。
07年の学園祭では、全国の中学・高校・大学などからの出演オファーが250校以上に及び、うち20校に出演。
「2007年学園祭ライブキング」の座に輝き、08年もそれを上回るオファーが殺到した。

そして、2009年11月18日に両A面シングル『ヒーロー/明日へ』をリリース。お父さんの号泣ソングとして今、熱い注目を浴びている。
今年の12月31日、念願の第60回 紅白歌合戦初出場が決定している、まさに現在一番ノっているグル-プ。



ここの所の激務でなかなか更新出来ずにすみません。汗っ
つい先日、今年一番やっかいだった仕事が終わり、公共の検査も無事済みました。また明日、もう一回最終の検査を終えれば今年一番の大物をやっつけられます。
それまで連日、書類に追われ毎日徹夜で作成していたので記事を書く事が出来ませんでした。が、何とか体調を崩す事も無く、元気で過ごしております。

当然、そんな日々でしたから好きな映画を鑑賞する事は出来ませんでした。
そうした時に自分の癒しになるのはやっぱり音楽になります。

仕事をしながら聴いたり、夜アルコ-ルを楽しみながらまったりと音楽を聴く。疲れた身体と何より精神を落ち着かせ心の切替をしています。

そこで最近、グッときた曲はこの「ヒ-ロ-」でした。

ファンモンは色々元気や活力を与えてくれるような楽曲が多いのですが、この曲はジ-ンと来ましたね。
自分の最近の状態にリンクしてしまって、自分もやっぱり背負ってるものの為に頑張ってるんだぁ と思わず涙してしまいそうになりました。

歌詞もユニ-クで笑えるのですが、社会に出れば色んな事と闘ったり、耐えたり、仕事にもがいたり・・・。 でも笑って頑張ってる姿はきっと見ていてくれてる。なんて・・・。

この歌今、巷でお父さんの号泣ソングとして話題沸騰中とのこと。そうですね~ 多くの頑張ってるお父さんの応援歌なんです。

お父さんじゃない方は、いつもは特に気にしていないお父さんの頑張りを、この曲で感じられたら良いなぁと思います。 
また、この曲のPVも何だかほんわかして、とっても清々しくて、中には感動して涙してしまった人も多いようですね。

普段、声に出しては言わないお父さんの頑張り。その姿に拍手を! そしてそんな事を気にも止めなかったご家族も暖かい気持ちになれれば凄く素敵だと思います。

一生懸命、家族の為に頑張ってるお父さんは「ヒ-ロ-」なんでしょうね! 自分もそんな風に見られる様に一生懸命頑張りたいと思った、素敵な曲だと思います。(^^)


さぁ!昨夜は0時から朝9時までの、寝ずの徹夜仕事だったのでこれから帰宅してガッツリ睡眠とりま~す。








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